ねぶくろんとおうちぶくろんの違いを比較!普段使いにどっちがおすすめ?

ねぶくろんとおうちぶくろんの違いを比較!普段使いにどっちがおすすめ?

ねぶくろんとおうちぶくろんはどちらも人気なものの違いはどんなところ?

ねぶくろんとおうちぶくろんどっちがおすすめなの?

といったところが気になります。

 

「ねぶくろん」と「おうちぶくろん」の違いを比較してみました。

そして、「ねぶくろん」と「おうちぶくろん」どっちがおすすめなのか?

お伝えしていきます。

 

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ねぶくろんシュガーブラウン

 

 

▼おうちぶくろん▼

ねぶくろんとおうちぶくろんの違いを比較!

「ねぶくろん」と「おうちぶくろん」はどちらも家にいながら寝袋として使えたり、他にも形を変えられる!コンパクトに収納できる!

洗濯も丸洗いできて清潔に使える!

というところが魅力です。

 

ねぶくろんとおうちぶくろんの違いを比較してみますと

①形を変えられる形状が違う(変形する形状の違い)

②生地の肌触りが違う(生地の違い)

③年中使えるか使えないか違う(使える季節の違い)

④横幅が違う

⑤カラー展開が違う

 

5つの違いがあります。

 

順番に5つの違いを詳しく見ていきます。

 

変形する形状の違い

おうちぶくろんは筒状で寝袋として使え、ここから形状を変える際には

大きく2倍の大きさに広げて掛布団として使えます。

 

 

 

ねぶくろんはおうちぶくろんと同様に筒状の寝袋として使えて、形状を変える際には上下を途中まで、あるいは全て外してセパレート型となり使うことができます。

つまり、普通の布団のように敷き布団と掛布団にわけて使うこともできます。

 

生地の違い

おうちぶくろんはしっとり・もっちりとしていて心地よい触り心地です。

冬場にヒヤッと感じるのが苦手な方には嬉しいしっとりもちふわな触り心地です。

 

 

 

ねぶくろんの生地はサラッとしています。

特に暑い時期には気持ちの良い触り心地です。

ねぶくろんはおうちぶくろんの生地と比べると冬場に冷たく感じます。

ねぶくろん

使える季節の違い

おうちぶくろんは春・秋・冬に使えます。

夏を除きますが、秋~春の間使えます。

 

 

 

ねぶくろんは春・夏・秋・冬のオールシーズン使えます。

yayoi

冬場はねぶくろんの中に毛布を入れたり、おうちぶくろんと合わせて使うのがおすすめです。

生地がひんやりして動いた時に冷たく感じます。

 

 

横幅の違い

おうちぶくろんとねぶくろん共にファスナーを外した状態で測った横幅です。

 

おうちぶくろんは180cm(横幅)×200cm

筒状である場合は90cm(幅)

 

 

 

ねぶくろんの横幅は100cmです。

筒状、セパレート共に100cmです。

100cm(横幅)×210cm

 

カラー展開の違い

おうちぶくろんはベージュ

 

 

 

ねぶくろんはブラック・シュガーブラウンから選べます。

 

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ねぶくろんとおうちぶくろん普段使いにはどっちがおすすめ?

ねぶくろんとおうちぶくろんは普段使いする時にどっちがおすすめか?

については使いたい方法によって違ってきます。

 

・広げる場合に大きく掛布団として使いたい

・もっちりやわらかな触り心地が良い

という場合は「おうちぶくろん」

 

 

・シーズンを問わず1年中使いたい

・上下を分けて敷き布団・掛布団としても使いたい

上下とも敷き布団カバーや掛布団カバーをつけても使えます

という場合は「ねぶくろん」がおすすめです。

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ねぶくろんブラック

ねぶくろんシュガーブラウン

 

「ねぶくろん」「おうちぶくろん」どちらも洗濯ができる、普段使いできるという点で共通しています。

お好みの使い方や生地の種類などで選ぶと良いです。

 

 

わが家では「ねぶくろん」を選び使っています。

来客用としても使えますし、もちろん普段使いとしても活躍します。

わが家ではキャンプにはほとんど行きませんが、旅行で車中泊などする場合にも便利なのではないかなと考えています。

ねぶくろんの徹底口コミレビューはこちら≫ねぶくろんの口コミ評判寝心地はいかに?痛い寒いどうなの?

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おうちぶくろんの特徴

しっとりもちふわな触り心地で、冬は布団と組み合わせて使うことで、心地よく眠れるあたたかさになります。

いつもの布団の内側に筒状で使うことで、隙間風が入らず寝相が悪くても安心してぬくぬく眠ることができます。

 

大きく広げて使うことで

・お昼寝

・クッション

・くるまる

いろんな使い方ができます。

 

足元のジッパーだけ開けて温度の調節もできます。

 

yayoi
普段使い・昼寝に最適

ねぶくろんの特徴

汚れが付きにくくサラッとした生地で年中使えます。

 

掛布団と敷き布団にわかれるので、お好みのシーツがかけられるし、洗濯もしやすいです。

掛敷きわかれる分、面積が小さくなるので洗濯機に入りやすいです。

 

寝袋の形であっても、ある程度幅に余裕があって寝返りがしやすいです。

 

yayoi
普段使いや来客用としておすすめ

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ねぶくろんブラック

ねぶくろんシュガーブラウン

 

 

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おうちぶくろんとねぶくろん共通の特徴

・洗濯ができる

繰り返し洗えて、いつでも清潔に使えます。

yayoi

丸洗いできるところが嬉しいです。

寝袋のお手入れは基本「干す」なのですがね。

 

・コンパクトに収納できる

収納袋に入れるとさらにコンパクトになります。

茶色い収納袋がついています。

ねぶくろん

普段の冬用布団掛敷セットと比べると約4分の1くらいの大きさに収納できます。

 

普段使いする場合は出しておいた方が便利ですが、しばらく使わない場合も専用の収納袋に入れるととてもコンパクトになりますし、旅行やキャンプにも持って行きやすい持ち手が付いています。

 

ねぶくろんとおうちぶくろんの違いを比較!普段使いにどっちがおすすめ?まとめ

「ねぶくろん」と「おうちぶくろん」の違いを比較してきました。

 

ねぶくろんとおうちぶくろんには大きく5つの違いがあります。

①形を変えられる形状が違う(変形する形状の違い)

②生地の肌触りが違う(生地の違い)

③年中使えるか使えないか違う(使える季節の違い)

④横幅が違う

⑤カラー展開が違う

 

ねぶくろんとおうちぶくろんの違いをわかりやすく表でまとめます。

おうちぶくろん ねぶくろん
形状タイプ 広げて掛布団になる

お昼寝にも使いやすい形状

セパレートになる
生地 表面裏生地共にしっとりもちふわ 表面は光沢があって埃が付きにくい

内側はさらっとしている

季節 春・秋・冬 4シーズン(オールシーズン)
筒の状態では90cm

広げると180cm

筒の状態では100cm

セパレートにしても100cm

カラー 優しい色合いのベージュ 2色

 

「おうちぶくろん」も「ねぶくろん」も共に、丸洗いできる・コンパクトに収納できるという点では共通しています。

 

お好みの使い方で選ぶのがおすすめです。

・広げる場合に大きく掛布団として使いたい

・もっちりやわらかな触り心地が良い

という場合は「おうちぶくろん」

 

・シーズンを問わず1年中使いたい

・上下を分けて敷き布団・掛布団としても使いたい

上下とも敷き布団カバーや掛布団カバーをつけても使えます

という場合は「ねぶくろん」がおすすめです。

 

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