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眼鏡市場偏光レンズの評判口コミ!度付きを購入レビュー

歳をとったせいか、車の運転で日差しが眩しくて目が疲れることが多くなりました。

昔乗っていた車はフロントガラスにトップシェードと呼ばれる青い線が入った車に乗っていたのですが、最近の車にはなく太陽の日差しが直接目に来るようになりました。

バイザーを下ろしても角度によっては防ぎきれないこともあり、どうしたものかと思っていました。

また、最近釣りにも行けるようになりもっと水の中を観察したい!という思いも出てきました。

そこで、偏光レンズを買うことを決意しました!

偏光グラスは釣り専用で度付きだと最低3万円前後するのでとても簡単に買える金額ではないと考えていましたが、自分のメガネを買い替えるときに普通の眼鏡屋さんでも偏光レンズを売っていることを知り、今回は眼鏡市場さんでオーダーすることにしました!

 

眼鏡市場偏光レンズの評判口コミ!

眼鏡市場では、8種類の偏光レンズが選べます。(2023年1月時点)

グレー系:3種類(ソフトグレー・ナチュラルグレー・マックスグレー)
グリーン系:1種類(マックスグリーン)
ブラウン系:3種類(ロッソブラウン・スーパーコパー・マックスブラウン)
イエロー系:1種類(ライムイエロー)

ソフトグレーは偏光度76%でそれ以外は偏光度99%となっています。

マックス系は色が濃く、全体的に暗色系になり日差しがかなり強めな状態にオススメとなっています。

釣りのスタイルによって、朝マズ目や夕マズ目・オフショアなど天候場所によって適した色の偏光レンズを使い分けるのが理想とされています。

今回僕は、車の運転でも使用したいという希望だったので、店員さんもお勧めされていた「ナチュラルグレー」にしました。

グレー系は色彩の変化がなく通常の眼鏡と変わらない景色の色彩が感じられます。

 

値段

眼鏡市場では、レンズとフレームを含めた値段が提示されています。
今回の場合は、提示値段+にオプションとして値段が上乗せされ、偏光レンズ自体の値段は3300円でした。

サングラスの場合はもう少しお高くなるとの事でした。

 

実際にかかった費用としては、約2万円と一般的な偏光グラスよりも安価な値段で収まりました。

眼鏡市場偏光レンズ度付きを購入!その効果性能は?

実際に野池で使用してみました!

ブルーバックチャートのクランクを浮かべてみました。
天候は曇りで水質はクリアですが、水面の反射でよく見えません。

これが、偏光レンズを介してみてみると!

 

めちゃくちゃはっきりと見えます。

ルアーだけでなく底の状態も良くわかります!

実際に使ってみてこんなに景色が違うものなんだと改めて実感しました。

 

 

眼鏡市場の偏光レンズは釣果に結び付くか?

水中の中が見えるというのは、様々な情報を引き出せるので確実に釣果に結び付くと思います。

よく行くフィールドの変化にも改めて気づくことができますし、なにより「魚がいる!」という情報を得やすくなります。

ロッドやリールにお金を掛けがちですが、アイウェアにもお金をかける方が意外と釣果に対してのコストは安いのではないでしょうか?

 

眼鏡市場の偏光レンズ車での使用は?

運転中の日差しに関しては直射日光を直接見る(太陽とかぶる)とまぶしく感じます。

しかし、ある程度太陽との角度がついた状態では特にまぶしく感じることはありませんでした。

ただ、、トンネルなど暗いところに入ると一気に視界が暗くなるので光量が少ない状況ではやや見にくいと感じました。

この辺りは購入の際に店員さんにも言われたのでその通りな結果になりました。

今のところメリットがデメリットを上回っているので晴れの日の長距離運転では偏光レンズを使用しています。

車内保管は夏場など高温になりレンズやフレームを傷めるので控えてくださいとのことです。

 

最後に

今回眼鏡市場で度付きの偏光レンズを作成してもらい、大変満足のいく商品を手に入れました。

今後はどの程度機能が維持できるのかを調査していきたいと思います!

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