ベビーカーのタイヤのとこのゴムバルブキャップを無くした!大丈夫なのか

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わが家ではアップリカのベビーカー

3輪のバギーを愛用しています。

ふとベビーカーのタイヤを見ていて気がついたのは、タイヤの空気入れの場所にあるはずの小さなゴムがない!

ここはどうやら「バルブキャップ」というらしいのですが、その小さな部品がなくなってしまってました。

サポートセンターに電話した結果どうなったか?記しておきます。

目次

ベビーカーのタイヤのとこのゴムバルブキャップを無くした!大丈夫なのか

気づいてから、お客様サポートセンターに電話してみました。

結果

わが家のベビーカーは生産終了してからしばらくたっているので、バルブキャップの在庫がないとのことでした!

残念!!

バルブキャップがない状態で使っても大丈夫なのか聞いてみると

「しっかりバルブが閉まっているなら空気がすぐ抜けることはない

とのことでしたよ。

そうなのか

そのままでも大丈夫ということかね。

まあかなり使い込んでいるベビーカー

このまま使おうかしらね。

保証期間中であれば在庫がないということはないと思うので新しいものを手に入れられることと思いますよ。

ベビーカーのバルブキャップがなくても大丈夫?

バルブキャップがなくても空気が抜けていくわけではありません

キャップがしてあっても空気が抜ける時は抜けますよね

このキャップはホコリよけなんだそうです。

なので空気が抜けることを防ぐのではなくてホコリが入ることを防いでいるということなのですねー

知りませんでした。

まとめ

ベビーカーのタイヤのところの小さなゴム(バルブキャップ)を紛失してしまっても、ベビーカーの空気が抜けてしまうことはなく問題なく使えることがわかりました。

バルブ自体がしっかりと閉まっていることは確認しなければいけませんね。

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この記事を書いた人

よしぶーの妻:メイン管理者です。
3姉妹の母。保育関連のことをはじめ子育てや日々の気になるあれこれ、お役立ちグッズなどを発信しています。冷蔵庫で本を冷蔵してしまうこともあるぬけっぷり。特定の場所や人前で話せない元場面緘黙でした。
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