子どもの言葉でほんわかしたりクスッと笑ってしまったもの

子どものふとした言葉ってかわいい、ほんわかするってものありませんか?

 

普段の会話や子供がぼそっと言った言葉で

いいな〜

ほんわかするな〜

ありゃ?クスッとするようなものをまとめてみます。

 

子どもの言葉でほんわかするはなし

わが家の長女5歳と次女2歳の言葉が登場します。

 

 

「とうちゃんとかあちゃんと〇〇(三女)ちゃんがならんですわってて、すてきなかぞくだなー」

これ長女5歳がはなしてたんですよ!?

驚き、これこどもが言うのー?

なんて思いました。

 

この時、わたしと夫と、抱っこで三女がソファーに座っていたのです。

これを見て、こんな言葉が出てきたのですね。

思ったことをそのまま話してくれるのが、嬉しいしこどもらしからぬ内容に驚いたものの、ほんわか幸せになったのでした。

それから「長女もいっしょに座ろー」と言ったのですが、長女は自分のしたいことがあったようでそちらに没頭していました。

 

 

あとは、ありきたりですが

「とうちゃん、かあちゃんだいすき」

と言ってくれる時

言われた私たちはとっても嬉しい言葉です。

 

そして同じように「とおちゃん、かあちゃんも大好きよ」と返すのがいつものセットです。

 

 

 

ほかにもたくさんあるのに、忘れてしまうわね。

こんなこと言ってくれるの?うれしいー♪

ということがあるのですけど、その言葉を忘れてしまいます。

また思い出したら残しておこう。

数歩あるいたらさっきのことを忘れてしまっているわたしです。

 

 

次女2歳も大人がとっても嬉しくなることを話してくれることがあります。

その中のひとつ

「かあちゃんのりょうり、おいしいねー。つくってくれてありがとう」

いつもすぐに癇癪を起して手をつけられなくなってしまう次女ですが、かわいいなーと思う場面もたくさんあるわけです。

 

とっても嬉しいです。

 

この言葉を度々話してくれるのですが

 

 

話してくれる時に見ると

「ウインナー焼いただけ」

とか

「たまごやき焼いただけ」

とか

 

 

こんなの時が多い

 

あとは、次女の好きな肉料理や魚料理の時かしら。

 

へっ!?って時にこの言葉をいってくれる時もあって

 

 

「かあちゃんのりょうりおいしいねー」

 

そこで、食べている次女の方を見てみると

 

「バナナ」

を食べてました。

 

 

次女よ、それは料理ではないわよ。

ふさから外して次女に渡しただけのものよ。

 

と思いながらも、嬉しそうに話しながら食べているので、心の中でとどめておいて

クスッと笑っていたのでした。

 

 

日常のふとした、かわいらしくてうれしい子どもの言葉たちでした。

 

 

ほかにもあるのになー

忘れてしまいますね。

また思い出したら残しておこうと思います。

 

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